pdFlyer(ピーディーフライヤー)

PDF進化系、pdFlyer

より楽しい、よりわかりやすい、新しいコミュニケーションチャネル

お持ちのPDFがpdFlyerで魅力的に生まれ変わります。
動画や音声、アニメーションをPDF上へスマートにレイヤーし、楽しくわかりやすいコミュニケーションを実現します。
閲覧に専用のアプリや添付ファイルは不要です。
二次元コード読み取りなどからブラウザで閲覧できます。

お取引レポート、残高お知らせなどのトランザクション用途にも対応し、金額や名前の部分をパーソナライズ化できます。

閲覧数、クリック数などのアクセスデータも取得可能です。
pdFlyerは、受け手と送り手、双方にメリットのあるサービスです。

PDFをもっと便利に

読まなくてもわかるPDF

音声再生や、動画、アニメーションによって読む負担を減らし、わかりやすく楽しいコンテンツに生まれ変わります。

PDFを魅力的にリユース

既にお持ちのPDFにさまざまな機能を付加することができます。pdFlyerで魅力的なコンテンツに進化します。

添付ファイル、アプリは不要

閲覧に専用のアプリやファイルのダウンロードは必要ありません。URLや二次元コード読み取りにより、ブラウザで直接閲覧が可能です。

マーケティング利用

アクセス数を分析する機能を標準搭載。DX、マーケティングをすぐに始めることができます。

アニメーションをPDF上で

動画再生やリンクなどのボタンをアニメーション化し、目立たせたい部分に閲覧者の興味をひきつけます。

パーソナライズ

お名前や金額が入っているお取引レポートなど、個人ごとにパーソナライズされたコンテンツを作成することも可能です。

pdFlyerを体験

二次元コード読み取り or 「Open」をクリック

「レストラン テイクアウトメニュー」
アニメーションや機能の付加でビジネスコンテンツを楽しくわかりやすく
Open

「金融機関 お取引レポート」
金額や個人情報付きのトランザクションデータを魅力的にパーソナライズしお届け
Open

※pdFlyerの対応ブラウザは、Google Chrome、Safari、Firefox、Microsoft Edge の最新バージョンです。旧バージョンや対応外のブラウザについては正しく動作しない場合があります。

北海道大学との共同実験でpdFlyerのわかりやすさ向上効果を実証しました。

イセトーは、北海道大学大学院文学院 心理学研究室教授:河原 純一郎、(以下 河原教授)と共に、pdFlyerで作成したコンテンツにわかりやすさ向上効果があるかについて、実験を行いました。

河原教授の実験により、pdFlyerを用いて作成したコンテンツはわかりやすさが向上するという効果を実証しました。

被験者はpdFlyerなしのコンテンツと、動画などを再生できるようにしたpdFlyerありのコンテンツをそれぞれ閲覧しました。
それぞれのコンテンツの分かりやすさに評定をつけてもらう方法で、結果集計を実施しました。

実験の詳細については資料請求ボタンからダウンロードできます。

※本実験では、株式会社三井住友銀行様のご協力により、「お客さま本位の業務運営に関する取組方針」を実験対象としました。

実験利用 「お客さま本位の業務運営に関する取組方針」(三井住友銀行様提供)

よくあるご質問

Q.

スマホ、タブレットからでも見れますか?

A.

はい、スマホ、タブレット、PCなどマルチデバイスで利用可能です。

Q.

pdFlyerはどのようにお客様にサービス提供されますか?

A.

PDFを弊社pdFlyerサーバーに保管し、機能を付加したものをWeb上で提供します。専用のURLから閲覧します。

Q.

Webサイトと比較して利点はありますか?

A.

Webサイトの構築で必要なコーディングやCMSツールの操作は必要ありません。
pdFlyerはPDFに対して機能をレイヤーして付加するだけで、安価かつ容易に作成が可能です。
また、アクセス数やクリック数などの統計情報を最初から取得でき、
簡単にマーケティング活動を始めることができます。

Q.

PDFとの違いは何ですか?

A.

pdFlyerはリンク、二次元コード読み取り等からブラウザ上で見るため、
PDFで必要な専用のアプリや添付ファイルのダウンロードをする必要はありません。
また、通常のPDFでは難しい、PDF上で動画の再生や音声、
アニメーションの再生機能を付加することが可能です。

Q.

ebookとの違いはありますか?

A.

ebookは、作成に必要なデータファイルが多いです。
また、自社サーバーなどにデータファイルを格納するため、作成/管理が大変です。
pdFlyerはPDF上に機能アイコンをレイヤーしてドキュメントを作成します。
また、クラウド上で作成に必要なデータを管理します。

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