記事掲載のお知らせ|日本ホスピタリティ検定協会会報誌にて「グリーフケアデザイン」が紹介されました
株式会社イセトー(以下、イセトー)の取り組む「グリーフケアデザイン」が、一般社団法人日本ホスピタリティ検定協会 ※ の会報誌にて紹介されました。
本誌では、大切な方を亡くす経験をしたご遺族が抱える心理的負担への理解や、ご遺族に寄り添った情報提供の重要性が取り上げられています。
イセトーが推進する「グリーフケアデザイン」の考え方や、2026年1月に公開した「グリーフケアデザイン(GCD)実践の3つのTips」について、グリーフケア・プレゼンター資格を持つ社員がご紹介しました。
イセトーが推進する「グリーフケアデザイン」の考え方や、2026年1月に公開した「グリーフケアデザイン(GCD)実践の3つのTips」について、グリーフケア・プレゼンター資格を持つ社員がご紹介しました。
▶ 掲載誌はこちら https://japan-hospitality.jp/upfiles/pdf/7462.pdf(外部サイトへ遷移します)
※一般社団法人日本ホスピタリティ検定協会
「グリーフケア・リテラシー検定」を実施する協会で、イセトー社員も同検定を受験しています。本検定で取得できる「グリーフケア・プレゼンター」資格を保有しています。
「グリーフケアデザインの実践に向けた3つのTips」とは?
イセトーは、大切な方を亡くされたご遺族の心情的・認知的負担に配慮した「グリーフケアデザイン」の実践を支援するための「3つのTips」を無償提供しています。
本Tipsは、
① 多様なアクセシビリティ
② ユニバーサルデザインによる負担軽減
③ 二次的な傷つきを防ぐ配慮
の3つの観点から、紙・Web・動画・窓口対応まで、すぐに現場で使える改善ポイントをまとめたものです。

■Tipsの入手方法
弊社サービスサイト「グリーフケアデザイン」ページから請求してください。
お問い合わせ
株式会社イセトー 広報部 UD担当
