DCFM資格保有者紹介

DCFM資格者紹介

昨今のデジタル技術の進化により、ビジネスシーンにおいて、紙・Web・Eメールなどの個々のメディアにとらわれず、あらゆるメディアを横断したマーケティングが求められています。
当社においては、より高いレベルでお客さまの課題解決を図り、ご満足いただけるサービスを提供することがミッションの一つです。

そのため、戦略的なプランニングからクリエイティブ、デジタルマーケティング、ソーシャルマーケティング、データ分析といった、現在のマーケターに必須の重要事項を、世界トップレベルの知識とノウハウで学べる「DCFM」の資格取得を進めています。

2022年3月時点で12名の資格保有者を有し、お客さま課題の解決に取り組んでいます。
本ページでは、資格保有者の一部をご紹介します。

DCFMについて

DCFMは全米広告主協会(ANA)公認の資格です。

DCFM(DMA Certified Fundamental Marketer/日本名称:DMA公認 ファンダメンタルマーケター)
全米広告主協会(ANA)のData Marketing & Analytics Division 公認の資格です。
あらゆるマーケティングのベースとなる知識と、豊富な実例を踏まえた実践力の両方を身に着けられる点が特徴です。
DCFMの元となった「DMAダイレクトマーケティング研修コース」は、GoogleやAmerican Expressといった世界的企業も受講しています。

※全米広告主協会について
会員企業2,000社、20,000を超すブランド数、そして150,000人の業界関係者にマーケティングのあらゆる側面に貢献するアメリカ最大級のマーケティング団体です。

資格保有者紹介

営業企画部 加藤 隆

得意領域

業界を問わず、データドリブンによるマーケティング施策を得意とする
マーケターとしてのデータ分析だけでなく、動画やWeb系ディレクションも行う
自称「縁の下の力持ちタイプ」
生活者目線での企画とPDCAによる最適化により、お客さまに喜んでいただける施策実施を目指している